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【ディスコ エリジウム】レッツ超常刑事。トロフィー「エキスパート・アドバンスト・リモート・ビューワー」の解除方法

2022/09/22

ゲーム ディスコエリジウム

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ディスコエリジウム エキスパートアドバンストリモートビューワー トロフィー攻略 アイキャッチ

『ディスコ エリジウム ザ ファイナル カット』のトロフィー(実績)「エキスパート・アドバンスト・リモート・ビューワー」の解除方法をまとめました。

トロフィー「エキスパート・アドバンスト・リモート・ビューワー」について

トロフィー「エキスパート・アドバンスト・リモート・ビューワー」は、超常現象に関する選択肢を6回選ぶと解除されます。

捜査官プロフィールに載っている情報ではないので、どのセリフがカウントされるのか明確ではありませんが、超常現象や幽霊、異世界といった要素を含む会話を選んでいくうちにトロフィーを獲得できると思います。

本記事では、超常現象に関する会話をいくつか挙げています。

本屋と呪われた商業地区での超常的会話

本屋と呪われた商業地区での会話には、超常現象に関するものが多く出てきます。

どの選択肢がエキスパート・アドバンスト・リモート・ビューワーにカウントされているのか定かではありませんが、霊的な選択肢を積極的に選んでください。

本屋で呪いの調査を引き受ける

  1. 本屋の外にいるアネットから呪いのことを聞く
    • いくつか話し「寒い中なぜ外に立ってるんだ?」
    • 「寒いだろう。何か手伝ってやろうか?」「店主にひと言言ってやろうか?」「学校とかに行かなくていいのか?」「こんなことよりも、…」「商売はうまくいってるのか?」で呪いのことを聞く
    • 「かなり深刻そうだな、調べてみたほうがいいかもしれん」
    • 「その呪いってのは…どのように現れるんだ?」
    • 「しかしなあ、キム…心霊体とかあるだろ」
  2. 本屋のプレイザンスと話す
    • 「あんたがここの店主ということでいいのか?」
    • 「外にいる女の子がこの店は呪われていると言っていたが」
  3. カーテンを調べる
    • カーテンをあけるを選んで「だが、俺はこの場所に呼ばれてきたんだ。…」
  4. カーテンをあけずに立ち去ってプレイザンスと話す
    • 「なぜあのカーテンのことになると、…」
    • 「ただの保管室だというのなら、…」(知覚2・演劇5ある場合は「なぜまだ本の話をしている?俺に何か呪文でもかけようとしているのか?」)
    • 「その呪いはどういう形で表れるんだ?」
    • 「待ってくれ、それだけの話なのか?…」
    • 「よかったら、俺がこの件を引き受けるが。呪いがほんとうに存在するのか、こちらで調べてみよう」
  5. 演劇のスキルチェックをクリアし、調査を引き受ける
    • 「ここに来たのはあんたを助けるためだ。俺は以前にも超自然現象を解決したことがある」
    • 「俺は虚無から舞い戻ってきた」
    • 「虚無と通信するためには、スピリッツを体に取り込まなくてはならないんだ」
    • 「俺は虚無の亡霊だ。…」
    • 「なんの心配も要らない。…」
    • 「この俺の名誉にかけて」
    • 「かの存在だな、もちろんだとも」
    • 「煙突か…あれは天国と地獄をつなぐ通路だ、…」

プレイザンスのスキルチェックは、アネットの平静のスキルチェックをクリアし、プレイザンスにアネットの爪のことを話してアネットを中に入れると成功率が上がります。

呪われた商業地区で調査する

  1. 本屋の奥の扉を開け、ジムに入ったらキムと話し「死者の国さ」を選ぶ
  2. 地下室のセントラルボイラーを覗く
    • 「幻聴が聞こえる」
    • 「俺の聞いた声だが…」
    • 肉体装置のスキルチェックをクリアして「我は呪われた商業地区の霊を呼び出す者なり。卑劣なる悪霊よ、立ち去れ!」
  3. 上にあがってカスタムダイス職人と超常刑事らしく話す
    • 「いや、ここには別の用事があってきた」
    • 「なあ、俺たちは今どこにいるんだ?」
    • 「この場所は呪われていると聞いた」
    • 「俺はプレイザンスに言われてここに来た」
    • 「呪いは再び牙を剥くときを…」
    • 「だが、それでもあそこは別の建物じゃないか」
    • 「それはあんたが呪いの源だからだと…」
    • 「俺はやはり一連の出来事を引き起こしたのが…」
    • 「呪われた商業地区を悩ませる悪霊に向かって…」
    • 「誰も呼ぶ必要はない。俺自身が霊能者だからな」

その他の超常的会話

呪われた商業地区とは関係ない場面での、超常的な会話です。

キム

キムと話し、

  • 「事件について教えてくれ」
  • 「俺たちの所轄がちがうなら、どうして同じ事件を担当する?」で小便飛ばしっこ競争の話が出たあと「あんたはこれが怪奇事件だと思うか?」
  • 「俺はもっとこう、異世界的なもんが関わってると思ってた。ほら、いわゆる超常現象ってやつだよ」

これはエキスパート・アドバンスト・リモート・ビューワーにカウントされているか不明ですが、参考までに。

裏庭の廃物入れ

ワーリング・イン・ラグズの裏庭で廃物入れを調べ、

  • 「警部補、中に何が入ってると思う?」
  • 「ああ、俺も何かがあると感じている」
  • 「超感覚的な知覚だよ」

私はこの会話でトロフィーが出たので、これは間違いないです。

裏庭の死体

裏庭の死体に近づき、

  • 死体の眼を見つめ「この男は死ぬ間際、楽しんでいたようだ」
  • キムにどうしてそう思うか聞かれたら「超自然的な理由がある」

クラーシェ

2日目以降、日中にクラーシェと話し、

  • 「清掃婦がいるのか?…」
  • 「暗黒エネルギーの渦が存在しているが、地獄への門ではない…別の場所につながっている。…」

ソーナ

3日目以降、ソーナのプロジェクトを手伝い2ミリの穴のことをたずね、

  • 「幽霊と何か関係があったりするのか?」
  • 「では、そのほかの超常的な存在はどうだ?」

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プロフィール


Seina

イギリス滞在経験あり。元フォワーダー業界勤務。吹奏楽経験者。英検1級取得者。ドラクエでひらがなを覚え、FFと青春を過ごしたゲーマー。

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