【FF14】極エヌオーあとで周回するとき用のH1攻略メモ(パッチ7.5)

パッチ7.5極エヌオー討滅戦の自分用攻略メモ。
後日ILが上がってから周回するときに思い出すために書いた。
立ち位置やヒールワークは、IL785以上の占星術師(H1)視点。学者でも数回クリアしたのでたまに学者のことも。
全体的なこと
極エヌオーにおけるヒーラーの最重要事項は、後半の玉誘導位置を間違えないようにすること。

9割のタンク・DPSは「ヒーラーについてけばおk」と思っているため(主観)、ヒーラーがしくじるとパーティを半壊させることがある。これで何人のDPSを死なせたことか…。
全体攻撃が多いので、アーサリースターやホロスコープはどこで使っても無駄になりにくいのが占星術師的には爽快。
以下は主に占星術師のヒールワークだが、回復が足りないときは余っているアビリティや回復魔法などで補う。
前半フェーズ
●戦闘開始前
- カウント4でアーサリースター設置。以降、リキャストごとに設置
- 相方が占星術師なら、学者は意気軒昂だけでいいと思う
●メテオレイン
- アーサリースター発動で回復
- 学者:陣
●無の肥大
- 外周が◯なら◯の反対側へ、外周が◎なら◎の近くへ
- 線が2本のとき、H1はボスを見て安地の左側へ。慣れたら「外周に向かう矢印を基準にして安地の左側」と覚えたほうが後半でスムーズ
- 敵の詠唱中に運命の輪→クラウンレディなどで回復
●無の活性・メルトダウン
- 中央で待機中にニュートラルセクト+ホロスコープ+コンジャンクション・ヘリオスとライトスピード
- 学者は開幕の代わりにここで秘策鼓舞展開してもいいと思う
- デバフが消えたらすぐ逃げないと死ぬので気をつける
●拡散波動か収束波動
- メルトダウンでD1/D4/H1/H2の誰か死んだら、そのペア割の相方に軽減やバリア使うと生存率が上がる
- 〇〇波動の詠唱終わり近くでサンサインを使えば、次の無の肥大までカバーできる
- ホロスコープや星天対抗で回復
●無の肥大
- アーサリースターで回復
●混沌の激流
- 学者:移動開始時に疾風怒濤
- ライトスピードで移動。タンク用の大玉は最後のピザの先あたりに出る
- 持ち場に移動するときにマクロコスモス→黄色の玉を消す→紫の玉がすべて消えたのを確認してからミクロコスモス
- 隣の玉と二重に当たると死ぬので、隣とタイミングが被りそうなときは玉と玉のあいだではなく外側で当たるようにする

●無の渦
- 後半の複合技に備え、短い線の反対側かつ、自分の散開位置に近い場所でAoEを避ける習慣をつける
- 学者:終わり際にセラフィム呼んでおく
●拡散波動か収束波動
- 運命の輪
- このあたりでバースト
●ディープフリーズ
- タンクから離れつつデバフが消えるまで動き続ける
- アーサリースターで回復
●メテオレイン
- HPが減ってもフェーズ移行時に回復する時間あり。蘇生する時間もある
- 画面が変わったらホロスコープ+コンヘリ
- 学者:フェアリーを中央へ
雑魚フェーズ
H1/D3はAから反時計回りで2つめの塔・空き地が持ち場だが、Cから時計回りで1つめと考えればOK。

赤マーカーがついたら、マーカーとマーカーのあいだに立てば塔の人に当たらない。
塔の配置によってはタンクに回復が届かないので、タンクが自分でなんとかしてくれることを祈る。
雑魚フェーズ中にバーストが使えるようになるが、5人くらい戦闘不能が発生して突破が危うい場合を除き使わない(死者3人程度ならぜんぜんいける)。やばそうなら近接LBも検討。
アーサリースターは最初だけ設置し、次は後半フェーズまでとっておく。
DPSが塔に入っているとき、タンク・ヒーラーはターゲットサークル付近でボスのほうを向いていれば石化しない、はず。
後半フェーズ
●ライトレスワールド
- アーサリースター設置、運命の輪、バースト
- 軽減が薄いとゴリゴリHPが削られる。衰弱の人がいる場合、軽減に手を抜くと死なせる可能性がある
- 学者:秘策鼓舞展開していると安心。陣は敵の詠唱ギリギリに置けると理想的
- ヒーラーはバーストでゴリラになりたい衝動を抑え、人間性を保つ
●アルマゲスト
- ↑の直後の全体攻撃。着弾したらホロスコープ+コンヘリ
●無の肥大(ダブル)
- ◎と◯がダブルで登場。外周が◎なら外周に寄り、外周が◯ならその反対側かつボスのターゲットサークルにちょい入ったところへ
- 線2本のときは、外周へ向かう矢印を基準にして左右に分かれる。ボスの向きは基準にしない
- 外周が◯でボスタゲサ内に集まったとき、タンクはAoEのあとうしろに下がる
- 回復はホロスコープやクラウンレディや星天対抗など
●無の活性×2
- 外周がベイマックスの顔みたいの×2なら中央、外周に大玉があったらベイマックスの顔を探してそっちに寄る
- MTにカードやエクザルテーション(以降、気づいたときにMTに使う)

●シャドウホーリー(4:4頭割り)
- ↑で外周に寄っている場合は事前に持ち場を意識しておく
- MT組はDマーカー、ST組はBマーカー…ではなく、ボスがどの位置にいてもボスのタゲサ外で東西に分かれると近接も集まりやすい
- 回復はアーサリースターでOK
●無の肥大(ダブル)
- 前述のとおり
- 1回目とまったく同じパターンのときもある運ゲー
●ディメンションゼロ(頭割り×3)
- マクロコスモス+ホロスコープ+コンヘリ
- 学者:セラフィムなど。相方死んでたら迷わずセラフィズム
- ヒーラーひとりになってもがんばれば耐えられる
- タンクDPSの防御バフ歓迎
●無の渦→メルトダウン
- 待機中にNセクト+コンヘリ(バリアはりたいので)
- 学者:秘策鼓舞展開していると安心
- 短い線の反対側に待機すると動かなくて済むが、デバフが消えたあとにどこに駆け込むかは確認しておく。移動はスプリントが無難
このへんでバーストだが、すみっこでディヴィネーションを使うと反対側の人に届かないので注意。
●混沌の激流
- 学者:疾風怒濤(メルトダウンで使うか悩ましい)
- 1つ目の玉を消したら真ん中で回復
●アルマゲスト
- 運命の輪
●無の活性→無の追跡→拡散波動か収束波動
- 周回PTでもたまに事故る場所
- 追跡が人間ひとりぶんくらいの距離まで迫っていたらスプリント推奨
- 自分が追跡担当でないときは味方のHPを注視し、やばそうな味方を見かけたらすぐにヒールすれば救える命がある
- 同様に、ナイトのクレメンシーやかばうで救える命もある
- ヒーラーがLB3する場合は、追跡が消えたのを確認してからがよい
- 追跡が終わったら外周の◯の位置に注意
- 外周の◯に注意したあと、4:4頭割りかペア頭割りが来るので注意
これが2セットある。
●ディメンションゼロ(頭割り×4)
- ヒーラーは↑で死なないようにしたい
- 1回目のディメンションゼロで早めにマクロコスモスを使っていればリキャストが戻ってきているが、なければNセクト
- ヒーラーひとりになってもがんばれば耐えられることもある
- タンクDPSの防御バフ大歓迎
順調に進めばこのあたりで倒せる。
以降、既出ギミック:アルマゲスト→無の肥大→無の活性→ディープフリーズ→無の肥大→ディメンションゼロ→メテオレイン×2→アルマゲスト→時間切れ
このへんのヒールは勢いでなんとかする。
敵の残りHPを見て、マクロコスモスはアルマゲストや無の肥大で使う。
羽は何回出たか
35周して羽は2回見た。
ロット運がなくて取れなかったが、代わりに合間で周回していた極ヴァリガルマンダの羽が取れた(56周目)。
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